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2025年3月16日日曜日

AI英語マスターは毎日やろう!



突然ですが、みなさんは何のスマホケースを使っていますか?手帳型やクリアケースなど、さまざまな種類のケースがありますよね。
受付でAI英語マスターをやってきたか毎日確認していますが、みなさん個性豊かなケースを使っていて、見ていて楽しかったりします(笑)
ちなみに、私が使用しているスマホケースは、カラー付きのクリアケースで、もうめちゃくちゃ可愛いんです!ケースの上半分がピンク、下半分がブルーでどちらも色鮮やかで可愛いんです。クリアケースなので背面に自分の好きなもの、例えば推しの写真などを入れることができるので自分好みにカスタマイズできて可愛いんです。形も丸みを帯びていて可愛いんです。可愛いって正義ですよね。

毎日AI英語マスターをやって、みなさんのスマホケースも見せてください!!


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2021年9月26日日曜日

これがでる!!予想問題〜第1回〜

二日連続でブログを更新する村山です。
きょうは10月に開催される全統記述模試と共通テスト模試を受ける高校三年生に向けて書いていきます。

これからの時期、模試が多く行われていきます
。これから模試で出題されるであろう問題を予想したいと思います。
ずばり、、
これがでる!!予想問題〜第1回〜!!
です!では早速、予想していきましょう。
 


英語

まずは英語の予想です。
ズバリ、「代名詞のone」が出題されるでしょう。これは去年の第3回全統模試でも出題されており、その他の模試でも何度も出題されています。
ところで代名詞のoneとはなんでしょうか。説明してみてください。

わかりましたでしょうか?答えは、、、
「既出の可算名詞を代わりの役割を果たす代名詞」です。したがって、the one = that が成立します。(the ones = those)
itとの違いをよく確認しておいてください。


数学

次に数学の予想です。
大門一番では小問が5題くらいされます。隣にいるAA中村の予想では「区分求積法」が出題されるとのこと。私も同感です。

無限に足されていく数列をみたら、区分求積法ではないか、、
と疑ってみましょう。
区分求積法ってなんだっけ?となった方はテキストを確認しておいてくださいね。

まとめ

以上で第一回目の予想を終えたいと思います。べんきょうのやる気が出ない時にまたのぞきに来てください♪






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2021年8月15日日曜日

[英語]比較の強調攻略!

こんにちは!今回は比較の強調表現について書いていきたいと思います。

強調表現はかなりたくさんあるのですが、入試問題でよく見かけるのは、much, (by) far, a lot, lots, even, still, yetあたりです。強調表現の意味としては「〜よりずっと」や、「はるかに〜だ」といった大きな差があることを示すものが大半ですが、even, still, yetでは少し意味が異なります。この3つは「〜のほうがより一層」のように前提として、比較対象がどちらもすごいが比較すると差があるということを示します。このように意味に違いがあることに注意しましょう。

また、間違えやすい表現として、much more と many more があります。これらは意味は同じですが、使い方に違いがあります。具体的には後に続く名詞によって異なり、

・much more + 不可算名詞
・many more + 可算名詞(複数形)

のように使い分けます。これは意外と忘れがちなので覚えておきましょう!

今回は比較の強調に注目して書いてみました。意外と見落とすことが多い部分だと思うのでこれを機にぜひ覚えてしまいましょう!


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2021年7月9日金曜日

no more than, not more than ......

みなさん、こんにちは!天気の悪い日は続き気分もどんよりしがちな季節になりましたね...そんな気分は英語をやってスッキリさせましょう!
めちゃくちゃな話の繋げ方をしてしまいましたが、今回は間違えやすい比較の表現について書いていきます。

「no more than, not more than, no less than, not less than」の意味を説明できるでしょうか?この違いについての質問を何回かされたことがあるので、この表現について紹介していきます。

まず、大事な認識として、「no」は「not」よりも強い否定の意味を持つということがあります。「no」は単なる否定ではなく「絶対に違う!むしろその逆!」くらいのイメージを持つと個人的にはとても理解しやすいです。では今回の例に当てはめて以下の例文を考えてみましょう。

・He has not more than 500 yen.
・He has no more than 500 yen.

1文目の「not」は単なる否定で、「He has more than 500 yen.」という文を否定します。したがって、「彼は500円より多く持っている」の否定なので、「彼は500円より多く持っていない。」→「彼が持っているのは500円以下である。」ということになります。一方で2文目の「no」は先ほど言ったように強い否定です。具体的には「500円より多いなんて絶対ありえない!(「むしろ500円より少ないんじゃないか」というニュアンスを含めて)」→「500円しか持っていない。」となります。

以下の2文も同様に考えると
・He has not less than 500 yen.
・He has no less than 500 yen.

1文目は「彼が持っているのは500円より少ない。」の否定なので、「彼が持っているのは500円よりも少なくない。」→「彼は500円以上持っている。」となり、2文目は「no」による強い否定で「500円も持っている。」という意味になります。

また、意味の近い表現について以下のようなものがあります。
not more than ≒ at most
no more than ≒ only
not less than ≒ at least
no less than ≒ as much as
長々説明しましたが正直、この関係を暗記すれば事足りるかもしれません(笑) 少しわかりにくい説明になってしまったかもしれませんが、少しでも理解の助けになれれば幸いです...
 

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2021年5月21日金曜日

入試によく出る英単語 パート2


こんにちは!AAの赤荻です!
今回は入試によく出るけど覚えるのが難しい英単語の第2弾です!
それではスタート!

1.appear                6.distinguish

2.expect                 7.estimate

3.appropriate         8.interpret

4.obvious               9.persuade

5.compare             10.suppose






<答え>
1.現れる               6.~を区別する
2.~を予期する    7.~と見積もる
3.適切な               8.~を解釈する
4.明白な               9.~を説得して…させる
5.~を比較する    10.~と思う

みなさんどうでしたか?前回よりできましたか?
次回もお楽しみに!

前回の記事はこちら
https://manavis-nagatsuta.blogspot.com/2021/03/1.html


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2021年3月31日水曜日

入試によく出る英単語 パート1


こんにちは!AAの赤荻です。
今回は高3生必見!入試によくでるけど見落としがちな英単語をお教えします!
みなさんこの単語の意味覚えていますか?

1.conflict               6.compete

2.interact              7.immediate

3.experiment        8.participate

4.reveal                9.contribute

5.apply               10.examine






<答え>
1.紛争                              6.競争する
2.影響する                    7.即座の
3.実験                              8.参加する
4.~を明らかにする      9.貢献する
5.~を応用する              10.~を検査する

みなさんどうでしたか?楽勝だった人は長文読解も余裕で読めるはずです!
全然分からなかった人はこれから気を引き締めて覚えていきましょう!
次回もお楽しみに!


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2021年3月13日土曜日

英語が苦手は危険

 英語は文系理系問わず入試科目にほとんどの場合含まれてきます。

文系にとって英語が苦手であるならばもはや戦いになりません。理系にとっても英語は得意不得意でかなり差が出てしまいます。
目指す大学がどこであれ他の受験生と相対的に受験の合否は決まるので英語が他より劣っていると感じるのならば(つまり苦手意識があるのならば)いち早く対処していくことが大事です。

 得意科目も作ることは大事ですが苦手をつくらないことがそれ以上に大事です。
仮に、苦手科目が受験当日までのこってしまったことを考えてみましょう。一科目目に得意科目が、二科目目に不得意科目が、三科目目に程々の科目の順で受けるとすると、得意科目である一科目目で失敗もしくは難しい問題が出た場合、その後の二、三科目目にできなかったという不安が残ってしまいます。
逆に最後に得意科目が来た場合も、最後の得意科目に任せればいいや、苦手科目だからしょうがないやと言った怠けが生じてしまうでしょう。

入試は一年に一度きりです。とてもつよい大砲を持っている船だけど、ボロボロの船で出港しますか?帆、船どれかがボロボロなら途中で沈没してしまうかも、、

 英語がこの時期に苦手なら今すぐ対処すべきです。欲を言えば苦手科目を全て無くしてほしいところですが、、



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2021年2月12日金曜日

ちょっと特殊?な暗記テク3選

こんにちは!AAの富樫です!2連続で僕です!

さて、この記事を読んでいる学生・受験生の皆さん、「暗記」してますか?
日々勉強している皆さんにとって暗記は切っても切れない関係にあると思います。文系・理系問わず、学習の根幹にあるものは「知識の記憶」であると僕は思うのです。
そこで今回は、皆さんの暗記力を高めるために僕が行っていた、ちょっと特殊な暗記テクニックを3つご紹介します!この記事を読んで、皆さんがより多くの知識を記憶出来ることを願っています。

まず1つは、「結び付けて」覚える方法です。これは語呂合わせと似たようなもので、「覚える物事」に「何らかの要素」を結びつけることで記憶するという方法です。
歴史の勉強をする際に年号を文章にして覚えるという例はよく見かけますが、僕は「メロディ」と結び付けて暗記していました。
例えば、全部で28項目もある古典の助動詞の活用を何度も口に出して唱えると、独特なメロディ(例えば過去の助動詞「けり」なら、「けら・まる・けり・ける・けれ・まる」等)が生まれるのです。僕はそれを毎日復唱することで、遂には何も見ずに暗唱出来るようになり、試験中でも脳内でメロディを唱えることで落ち着いて回答することが可能になりました。またこれは、全部で90代近く存在する日本の歴代総理大臣を覚える時にも重宝した、膨大な量の物事の記憶に向いたテクニックでもあります。

次にご紹介する方法は「描いて」覚える方法です。「かく」ではなく「えがく」です。
例えば、僕が日本史を勉強する時には「日本史ノート」というものを作っており、近代・近現代史等の複雑な歴史の流れを覚えるために、起きた出来事をテキスト等を見ながら年号順に説明を書き、その文章のそばに出来事に関する簡単なイラスト(大仏や似顔絵等)を描いていました。また、数の多い英語の前置詞も、それぞれの前置詞が持つイメージを描いてノートにまとめ、移動中や試験前に見て記憶していました。
一見ただのお絵かきのように思えますが、試験中など手元に何も無い状況では、偉人に関する文章よりも、図やイラストの方が頭に思い浮かんでくるものなのです。時間はかかりますが、確実にオススメ出来る方法です。

最後は「覚える・インプット」というよりは「思い出す・アウトプット」に関してのテクニックです。知識を覚えて、使いこなすまでが「暗記」というものですからね。
僕が行っていたアウトプットの方法は、ズバリ「何も見ずに思い出す」ことです。どういうことかというと、移動中や食事中に脳内で突然自分にクイズを出してみるのです。
例えば電車で移動中に、「藤原四子の四人全員を答えよ」や「古文における『ぬ』の識別を全て答えよ」といった風にある程度記憶している知識に関する問題を出し、できる限り早く解答するといったものです。
この方法は、実際の試験と同じように、手元に何も無い状態でのアウトプットに慣れることが出来て、かつ「完璧に答えられる=完璧に記憶している」という事になるので、何よりもその知識に対して確固たる自信が付きます。初めは難しいかもしれませんが、何度かやってみる内に慣れてゆきますよ!

以上の3つが僕の暗記テクニックとなります。最後に僕が、これら3つの方法で共通して言える大切なことは、「毎日触れる」ことです。
記憶が数日空いてしまうと薄れてゆくことは人の性です。だからこそ、毎日やることが実は一番大事である気もします。
また、ここでご紹介した方法はあくまでもテクニックですので、人によって向き不向きもあります。僕のテクニックを参考に、自分だけの暗記方法を作ってみるのも良い勉強になりますよ!

かなりの長文失礼しました、ここまで読んでくださりありがとうございます!
それではまた!

2020年9月13日日曜日

英語の長文の勉強法について

こんにちは。
AA1年の佐々木です。
自己紹介以来初めて記事を書かせていただきます。
よろしくお願いします。

9月に入り3年生は問題演習に入る人が増えてきました。
過去問を解くうえで必ずどこの大学の英語の問題にも長文が出題されます。
そして大抵配点が大きく、長文が読めなければ合格することはかなり難しいです。
しかし、長文は苦手な人が多く、どうやって勉強したらいいかわからない人も多いと思います。
そこで、僕が受験期のちょうどこの時期にやっていた勉強法を紹介させていただきます。

長文は練習あるのみだと僕は思います。
読んでいくほど自分の読み方が確立していきます。
ただ、他の教科もあり、あまり英語だけにたくさん時間を費やすことはできませんでした。
毎日やろうとすると途中で挫折するのが目に見えていたので当時の僕は1週間に3個長文を読むという目標を設定しました。
1週間で3個という目標なら比較的軽かったのでおかげで続けることができ、読むスピードや正確に読み取る力が向上していきました。
人それぞれペースがあるので必ずしも3個である必要はありませんが、1週間に何個長文を読むか目標を設定すると長文が読めるようになっていくと思います。

共通テストまで残り4か月ほどになりました。
問題をたくさん解いた人が受験では勝ちます。
頑張ってください!

2019年12月11日水曜日

Netflixドはまり注意報

中間テストが終わったら筋トレ続ける、レポート出したら筋トレする、とああだこうだ理由を付けては筋トレが続けられません、AAの吉田です。
誰か楽して腹筋を割る方法を知っていたら教えてください。。。



ということで本題!


英語のリスニング強化という名目で(とっても都合のいい"名目上"ってやつです)最近Netflixで海外ドラマを見ている日々なのですが、まんまとハマってしまいまして(笑)
英語の字幕にすることで速読も鍛えつつ、もちろん音声も英語なので英会話のリスニングにもつながり、実際の会話フレーズをインプットしているので楽しみながら英語力を磨いているのですが、、、


もともとミステリー系の作品が好きなので、見る作品がついついそういう話になってしまって



見ているうちに覚える表現・単語が「未解決事件」「詐欺」「賄賂」「連続殺人」などばっかりで、まあびっくりするくらい普段の生活に活かせないんですねえ、、(笑)



結局何が言いたいかというと、リスニングの勉強方法は多様だ!ということです★
海外ドラマや映画だと楽しみながら取り組めるので、個人的には一番オススメです!



日に日に寒くなりますが、体調管理に気を付けて12月も頑張っていきましょう〜

2019年10月9日水曜日

鬼の"that"責め

こんにちは!AAの山本です!
今回は、ひとつ皆さんに課題を出してみたいと思います。
最近の山本のブログは課題系ばかりだと心の中でツッコミを入れたあなた、いつも読んでいただいてありがとうございます(笑)

その課題とは…

ズバリこれです!↓↓↓



I think that that that that that boy wrote on the blackboard is beautiful.



"think"と"boy"の間に不自然に並んだ5つの"that"。決してタイプミスではありませんのでご安心ください。


皆さんには、5つそれぞれを説明してこの文章を解釈してみてほしいです。

これがわかれば、英文法、とりわけ"that"についてはかなり理解が進んでいると思ってもらって結構です。



ヒント)3つめの"that"をうまく捌けるかがポイントです。何か飾りを付けてあげると良いかも・・・。








解答)





①従属接続詞のthat…一般的な「I think that〜」の形
②指示形容詞のthat…「あの〜」の用法
④関係代名詞のthat
⑤指示形容詞のthat




③thatに""を付けてみましょう。そして、黒板に書かれた"that"という文字として考えます。


上記を整理したうえで、この文の訳は「私は、あの少年が黒板に書いたあの"that"は美しいと思う」となります。






いかがでしたか?
解説をご希望の方、あるいはご意見ご感想等受け付けております。

2019年8月13日火曜日

叩いてみるたびビスケットは増える…

こんにちは!AA山本です!
なんとも意味深な題名で始まった今回のブログですが、当然ながら僕がビスケットを入れたポケットを叩いた、なんてのほほんとした話ではありません。笑
今回皆さんにお伝えしたいのは、ズバリ!英単語の「接頭辞」です!
接頭辞を覚えると、1つの単語が2つにも3つにもなります。
それこそポケットの中のビスケットが増えるように!!

具体例を挙げましょう。

"possible"という単語があります。意味は「可能な」ですよね。
一方、"impossible"という類似した形の単語があります。トム・クルーズの映画の題名にも使われていますね。意味は「不可能な」です。

"possible"という単語の頭に接頭辞の"im-"が付くことで、単語の示す意味が真逆のものになっています。
接頭辞の"im-"や"in-"には、「否定」の意味が含まれていることから、このような現象が起こるのです。

賢い皆さんなら、この接頭辞、あるいは、単語の後ろにつく接尾辞をマスターすることで、語彙をより多くすることができると思います。


接頭辞・接尾辞まとめ(※参照)



入試問題で難解な単語が出てきたときには、この接頭辞・接尾辞を見て大体のニュアンスをつかむ力が絶対に必要です。
覚えておくと、必ず役に立つと思います。

2019年6月17日月曜日

第二回英文法カリテ

 

AA一年の村山です。6月23日に第二回英文法カリテがあります。英文法カリテとは、簡単に言えば、英文法テストのことです。文法は英語の基礎となる部分です。文法ができれば英語にしっかりと慣れることができ、英文をはやく読めるようになっていきます。単に文法は文法のためにあるのではないのでわかっておきましょう!!「もう文法なんて余裕だぜ」って思っている人もいるかもしれませんが、久しぶりに解く文法問題ほど怖いものはありません。この機会にもう一度苦手な単元はやり直しておきましょう。いい点数がとれることを期待し ています!!!

2019年4月15日月曜日

Don't think, feel.

こんにちは!AAの山本です!
皆さんは、アメリカンジョークをご存知でしょうか?
少しウィットの利いた機知的な冗談の事です。
よく海外の映画やドラマで外国人が笑いながら披露しているアレです。



今回は、例を一つ挙げてみたいと思います。
考えすぎず、感じてください。(笑)
これがアメリカ人の笑いのツボなのだと…。




An old woman took a walk in the park, and she found the boy sitting by a pond and being fishing.
He was staring at the fishhook and he freezed.
Everybody around him thought he was strange.



Then, his arms seemed having no strength, he dropped his fishing rod and fell down.
The old woman reached him and said, "Hey, are you OK?"
The dying boy answered, "Yes…But I'm so hungry…."
She said "I'm so sorry…. Follow me, and you'll be able to have a lunch with me."
She thought she should help the pity boy and took him to the restaurant.



She fed a lot of delicious food to the boy, and spoke to him gently, "You had the fishing rod, didn't you? How many fishes did you catch today?"
Then he said, "You are the sixth person."




どういう話か、わかりましたか?
これを理解することができたあなた!
かなり優れた読解力の持ち主です。


どうしてもわからないという方!
いつでも聞きに来てください。
質疑応答受け付けています!



2018年12月20日木曜日

復習の方法

こんにちは!AAの山本です!
今回は、授業の復習の方法についてのお話を。というのも、生徒の皆さんの様子を見ていて、復習が上手くできていないと感じることが多々あるからです。
そこで、理想的な復習の仕方について書いていこうと思います。

まず、なぜ復習をするのでしょうか?
授業の内容を理解し、今後の学習において使える知識にするためです。

では、授業の内容を最大級に理解しているとは、どのような状態を指すのでしょうか?
それは、授業の内容を自分で再現することができ、人にその内容を説明することができる状態です。
例えば授業の板書をノートに取るのはそのためです。板書や、先生が授業で言った補足説明などをノートに書き取ることにより、授業の再現に役立てることが出来ます。
こうした授業の再現を通して、皆さんは入試本番までに先生と同じ考え方、解法が採れるようになっていることが最終的な目標です。換言するならば、先生を自らの脳に住まわせるのです。これができれば、合格はほぼ手中に収めたようなものです。あなたは自分で理解しているだけでなく、それをわかりやすく人にも教えることが出来るのですから。

このような受験生になる為に、日々の復習では、単語や文法の確認はもちろんのこと、英語や国語の読解では、先生が授業で解説していた設問の解法で正答にたどり着けるかどうかを行ってください。無論、ノートは見ず、書き込みをしていないテキストを使用してください。それを何度も繰り返していると、長文読解に出される設問は、一定数のパターンに分けられることがわかります。あとは、次回の授業の予習や模試、過去問を解く際に、同じ解法で解くことを繰り返していれば、自然と先生と同じ思考、解法が自分のものになります。

復習こそが命です。どうか疎かにしないで下さい。